大きなまな板を買ったおかげでストレスフリーになりました。

食の安全を追求する

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今まで様々なまな板を使ってきた私が最後に選んだまな板とは

今まで使っていたまな板

今まで使っていたまな板は、食洗機に入るものでした。

こどもが小さかったので消毒も兼ねて食洗機に入れたかったのと、引越を機に取り付けた食洗機をフル活用したかったからです。

食洗機内が四方40センチだったので、まな板は、幅:37センチ、奥行:22センチのものを使っていました。

食洗機でまな板を洗えるのは確かに衛生的でいいんですが、大きさが、思ったより小さく使いづらく感じていました。

一つ野菜を切ったら、お皿を用意し一度まな板からどけないと、次のモノが切れません。

今回買ったまな板のおすすめポイント

なんと言っても、大きいのが特徴。

「幅45㎝ × 奥行29.8㎝ × 高さ0.9㎝」です。

前回の小さいまな板と違い、切った食材をいちいちまな板からどける必要がありません。

我が家のキッチンには大きすぎて、ガスコンロと流しの間の調理台を埋め尽くす大きさです(^^;

埋め尽くすほどの大きさって大きすぎやしないか、使い勝手はどうだろう??と、心配でしたが、いざ使ってみると、意外にも埋め尽くしてもらったほうが、まな板上がひろびろ使えるので、よかったです。

調理台が10センチくらい幅が余っても、そこにたいして物も置けないですし。

青い部分は白いまな板部分より少し厚みがあり、滑り止めになってます。

しかーし、我が家の調理台の素材と相性が悪いのか、包丁を入れると動いてしまうので、濡れふきんを敷いています。

切る所が広いと、単純に心置きなく大きいものが切れるのがいいです。

キャベツや白菜を切るときは、大きなまな板のほうが安心です。

小さいまな板だと、材料が転がり落ちないように手で押さえたり、切ったものを移動させるお皿を用意するのが、本当にストレスでした。

スイカやメロンは、皮が滑りやすくツルっと動いてとかく切りづらいのですが、このまな板は大きいので、安心して切ることができます。

まな板は料理する度に必ず使う頻度の高い調理器具なので、このストレスから解放されたのは、本当に有益でした。

あと、小さな気遣いとして嬉しいのが、まな板の端っこにるぐっと囲む

果物や汁気のあるものを切った時、汁がこの溝にとどまるので、調理台が汚れなくて済みます(^^)

まとめ

奥行きのあるまな板は本当におすすめです!!

食洗機に入らなくても、消毒はキッチンハイターを使えばできます。

大きいまな板を買ってよかったです(*^^*)

最後に

素材としては木製が好きです。

実家のまな板は木製でした。

木製のまな板のほうが、調理台にひっかかり、包丁を入れた時、あまり動かないかもしれません。

あと、木製のほうが包丁の刃への当たりが柔らかく、包丁に優しいですよね。

木製は、衛生面が気になるのと、お手入れが少し大変かもです。

もう少しこどもが大きくなって手がかからなくなったら、木製のまな板にも挑戦してみたいです(^^)v

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